◇ キャラクターシート ◇
 
  
[ID] キャラクター[0366] ティル・ティト
プレイヤー皐月

種 族

マーマン

性 別

女性

年 齢

17歳

性格

知性派賢者型

ランク

初級錬金術師

体 力

心 力

技 力

【顔イラスト】

3

8

2

生命力

魔法力

所持品

19/19

6/6

1/4

所持金

1661グラン

所持品
素材データ:レシピ
〈大熊座の外套〉防具(4)/32/14/0/無/防具:マント系。黒熊の革を丁寧になめして作り上げた外套。
 レシピ:{{旅人のマント+黒クマの毛皮+黒クマの毛皮}+黒クマの毛皮}
倉庫
素材データ:レシピ
〈博多の砂〉鉱石(5)/20/5/0/無/砂系。精製した白い砂を調味料用の壷に詰めたもの。間違っても台所に置いてはいけません。
 レシピ:{白い砂+白い砂+白い砂+白い砂+白い砂}
〈上白砂〉鉱石(5)/20/5/0/無/砂系。精製した白い砂を調味料用の壷に詰めたもの。塩や砂糖と間違えないように注意する必要がある。
 レシピ:{白い砂+白い砂+白い砂+白い砂+白い砂}
〈アトラク=ナクアの眼〉道具(3)/5/9/6/地/《草原》の採取道具。360度全方向を見渡すことができる沢山のレンズが付いたゴーグル。視界に慣れないと混乱すること必死。
 レシピ:{双眼鏡+{影クモの糸+深き地+深き地}}
〈魔法陣:大いなる使者〉道具(3)/2/11/10/地/調合道具。地のマナによって楔を穿ち力場を安定させ、儀式に適した空間を作り上げる魔法陣。
 レシピ:{小型錬金鍋+{{純理力珠+深き地+深き地}+深き地}}

拠点

学術都市パッフェルベル

倉庫容量

8

キャラクター設定
サンゴも恥らう17歳の乙女。
マーメイドなどという生易しい事は言わない生粋の魚人。
が、どこをどう間違ったのか、美的感覚が人間基準の為に魚人の中では絶世の美女と名高い自分の容姿を嫌い(曰く、「何で普通にマーメイドみたいな容姿に生んでくれなかったのよーっ!」)、故郷を飛び出してきた家出娘。人間からしてみれば、声だけ聞くと可憐な美少女。姿を見ると「正に魚」な容姿。錬金術師を志した理由も「この容姿を人に近づけるため」だとかなんだとか。
空気中でも水の中の如く泳ぐことができるという魔導を会得している為、移動の苦労は無い。

知性派の割には頭に血が上りやすく手も早め。

なお、精霊院に住み着いているセイレーンとは不倶戴天の敵同士。何でも先祖から続く因縁のせいだとか。詳しく書くと豪い長さになるので割愛。

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絵、早く替えないとなぁ…。

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10月21日:鳥から魚へと華麗なクラスチェンジを果たしてみる。五里霧中っぽいけど。
10月27日:とりあえずのお鍋かんせーい☆ 爆死しても泣かない勇気を練成準備。









―――――――――ここからチラシの裏―――――――――――

戦いと芸術、いくさと祭祀が同じものだったころから代わらぬ方法で祈りという名の剣舞を舞い続けている一族の末裔。彼らの会得している空気中を泳ぐ魔導による遊泳は、夢の中で羽ばたく蝶に似る。

彼の一族は水底深く沈むものを祖とし、崇拝しており、その血を濃く引いたものは眼は閉じる事が出来なくなるほどに盛り上がり、肌は冷たく湿っぽい色になってしまう。さらに表面に鱗が現れ、指と指の間には水かきが出来る。
つまり、彼女が魚の外見に生まれついたのは祖の血を色濃く受け継いだからであり、そのことが彼女の海の魔力への共感力を高めている要因である。
その事に気づいた彼女の両親は、彼女に崇拝する祖の伴侶である存在の名を付け、その真名によって更なる力を引き出そうと

―――――――破れていてこれ以上読めない―――――――――
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