◇ キャラクターシート ◇
 
  
[ID] キャラクター[0352] ルドウィク
プレイヤーみつち

種 族

ホビット

性 別

女性

年 齢

13歳

性格

実践派賢者型

ランク

初級錬金術師

体 力

心 力

技 力

【顔イラスト】

3

6

2

生命力

魔法力

所持品

18/19

5/5

10/10

所持金

16659グラン

所持品
素材データ:レシピ
〈スタッド・レザーアーマー〉防具(6)/47/12/3/地/防具:全身鎧系。父親が“金属鎧”だと騙されて買った革鎧。やっとホビットサイズに調整した。
 レシピ:{革鎧+{純理力珠+深き地}+{殺人ビートルの殻+珊瑚石+白い砂}}
〈大きなキノコの傘〉道具(6)/20/15/10/火/野営道具。大きなキノコの木陰で休める自然素材で出来た休憩道具。キノコを持ってきただけでは多分無い
 レシピ:{小型テント+幻想の粉+{幻想の粉+毒キノコ+眠れる火+眠れる火}+{幻想の粉+眠れる火}+幻想の粉+幻想の粉}
〈“つらぬくもの”〉武具(5)/32/11/9/地/武具:直剣系。ホビット族に伝わる“つらぬき丸”のレプリカ。威力はそこそこ。
 レシピ:{長剣+{黒オオカミの牙+深き地}+{純理力珠+深き地+深き地}}
〈スイート・ラズベリル〉道具(3)/5/12/8/甘/捜索道具。甘い香りのする紅い宝石。
 レシピ:{香り玉+熟野イチゴ+{{純理力珠+柔らかな地}+揺れる水}}
〈ジャック・イン・ザ・ボックス〉道具(4)/2/14/18/無/看護道具。中に何が入っているのだろう
 レシピ:{{薬箱+{純理力珠+深き地+深き地}}+{純理力珠+深き地+深き地}+{純理力珠+深き地+深き地}}
〈樹人の小指〉道具(4)/2/16/20/地/《森林》の採取道具。“森を従える者”から授かった力の片鱗。素質のない者には、ただのヤドリギの枝に見える。
 レシピ:{ブーツ+{{[理力珠]+静かな水}+潤った地}+{[理力珠]+静かな水+静かな水}}
〈ベヒモス・カーニバル〉道具(3)/2/13/13/地/儀式道具。地の上位精霊と考えられているベヒモスをモチーフの絵がカードに。やっぱり踊り続けている。
 レシピ:{カード+{純理力珠+深き地+深き地}+{純理力珠+深き地+深き地}}
〈ウサギ型のクッキー〉食品(3)/4/2/0/甘/クッキー系。
 レシピ:(未調合)
〈銀の小部屋の鍵〉道具(4)/8/14/12/水/硬い調合道具。次元の狭間に作られた調合の間『星降る銀の小部屋』へと通じる扉の鍵。
 レシピ:{丈夫な錬金鍋+{影クモの糸+静かな水}+{影クモの糸+静かな水}}
〈すぐ揺らぐ信仰心〉道具(4)/14/12/6/水/儀式道具。祭好きだがすぐに飽きる。これが我々のジャスティス。
 レシピ:{カード+{[理力珠]+静かな水}+{影クモの糸+影クモの糸+影クモの糸+影クモの糸}}
倉庫
素材データ:レシピ
〈調理謎獣【ふにふく】〉道具(3)/17/14/7/水/食品用の調合道具。地の魔力を食らって一回りおおきくなったふにふく。もっと色々作れるようになったんやで。
 レシピ:{{小型調理鍋+影クモの糸+影クモの糸+{影クモの糸+揺れる水}}+{純理力珠+柔らかな地}}
〈理力布〉道具(4)/0/0/0/無/魔力布の元。
 レシピ:(未調合)
〈ちぬの〉道具(4)/0/3/4/地/魔力布系。
 レシピ:{理力布+柔らかな地}
〈褐石布〉道具(4)/0/6/8/地/魔力布系。
 レシピ:{理力布+柔らかな地+柔らかな地}
特別な素材
素材データ
〈すぬすむむりく〉財宝(8)/34/20/33/無/秘宝(旅)系。えいえんのたびびと。たいざいにん。
〈ほびっとぶし〉財宝(3)/50/12/0/無/乗り物(船)系。酒は飲め飲め飲むならば これぞまことのホビット武士
〈老梟の証〉財宝(5)/18/12/0/無/イベントアイテム(証)系。登録ID:0352番。

拠点

学術都市パッフェルベル

倉庫容量

8

キャラクター設定
両親から、ホビットの大帝国を築くために錬金術の奥義を学んでくるように言われ、この街にやってきた・・・
はずなのだが、話をきちんと聞いておらず、「錬金術の奥義を学んで」というところだけ覚えている。
男性名なのは、「女の子のホビットは人間に食べられてしまう」というホビットの伝承を信じているため。

あとメガネ。

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2009/2/9
 船手に入れて、細波の島まで移動できるようになりました。
 4マナ集め行ってきます。欲しい方はグランメールなり郵便局なりで言ってもらえれば。
 SNS始めました。


以下、気の向いた時にホビットの伝承を更新します。
(古いものはくるぱに移動)


ホビットの伝承002:燭光祭その1
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神話の時代、ホビットの寿命は今よりもはるかに長いものだった。
長く生きているということは、すなわちはじまりを忘れてしまうということなのだ。
神話の時代のホビットも例外ではなかった。自らの誕生の日を忘れてしまったのだ。
「これでは誕生日が祝えない」と大騒ぎになる中、あるホビットが言った。
「我々は、この世界を生んだ神から生まれた。すなわち、我々の誕生は神の誕生と等しい。それならば、この神の生まれた日が我々の生まれた日なのではないか」
ホビットたちは彼の言葉に感涙し、自らの誕生日を現在の燭光祭の日とし、お互いに誕生日プレゼントを贈りあった。

今でも燭光祭では、贈り物を自分の大切な人と交換するというように、神話の時代のホビットの風習が残っているのである。

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